不登校の悩みをブログに書くかどうかを悩む

不登校実録

sayoです。

小2の子供の不登校は長く続きそうな見込みです。

正社員就職した職場で働き続けられるかどうか、何も決まっていない状態。

子供が不登校になると、まず一緒にいてあげなくちゃいけないし、その分時間もなくなります。
なのでブログ更新の時間を割くことに関しては慎重にならなくちゃいけないと思っています。

一方で、ブログを書くことにより不登校の悩みをただ公開するだけでなく、集めた不登校の情報を整理する機会にもなるから、結果的に頭の中も整理される。

何よりこれは子供の病気の体験談を書いて経験済だが、自分の悩みはみんなも同じように悩んでいることが多く、「役に立ちました、ありがとうございました」と一回でも言ってもらえるとそれが活力になったりもする。
なので、不登校の悩みをブログに書いて、同じように共感を得られれば多少は私自身も救われるかも知れない。

下記はこれからもし不登校ブログを書くとしたら、どんなことを書くかという草案です。

・不登校の経緯
・笑顔が減っていた。休み始めて数日で笑顔は戻った。
・不登校前からあった兆候(今思えば)
・娘の作文(一年かかるかも知れないけどゆっくり考えたいと書かれていた)
・不登校直前の夏休みの過ごし方
・不登校前と後のお友達との関係
・不登校前にこうしておけば防げたかもしれない‥と思い当たるフシ
・親のストレス対策
・ポジティブにとらえてみる
・ポジティブの危うさ
・ネガティブを受け入れる
・もがく、ぼやく、でも立ち止まらない
・会社を辞めるかどうかの判断
・会社の意外な対応
・会社の視点、会社のホンネ
・会社にもいた!不登校を経験した親
・無理矢理連れて行くかどうかの判断
・義理の親との意見の相違
・学校休んで見てるYou Tubeにブチ切れる
・担任に嫌味たっぷりの連絡帳を長々書いて校長と教頭になだめられる
・ママ友からのライン(心配とか情報提供とか)
・NPO的なものに頼るかどうか
・学校の出席日数はどうなる?進級できる?
・不登校のセミナー的なものは役に立つか
・子供の趣味
・子供の学習

以上が、実際にメモして思いついた記事のネタです。実際に書くかどうか、書く時間があるかは置いといてです。

下記は、このブログを更新しながら思いついた新たなネタです。

・義理の親は協力的かも知れないが意見が合わない。⇨どっちが正しいかという対立論争ではなく、「不登校解決」というプロジェクトに船頭が何人もいると空中分解するから母親が責任を持った方が良いという結論。
・会社の人で子供の不登校を経験したという人のエピソード「最初が肝心、絶対無理矢理連れてっちゃだめ」
・高校卒業した後の不登校は?(職場の人から聞いた話)

以上です。

本ブログは現在、小学生になった娘がホームスクーリングという仕組みで学んでいる様子を少しずつ記事にして紹介しています。新しい教育方法の選択肢として、もし興味がありましたら参考になさってください😁

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